「安全施工サイクル」とは・・・

1.トップの意思と
姿勢の確立によって

2.安全管理をパターン化して

3.“ヤレ”の安全から
“ヤロウ”の安全で

4.職長のリーダーシップの
向上をかもし

5.OJT(日常指導)の
効果をもたらし

6.法規を踏まえ、さらにそれを
上回る安全が形成され

7.安全に良く、安全に早く、
安全に安く、によって

8.無災害による工事の完成を
目的としている。(建災防発行:「安全施工サイクル」より)

〔安全くん74号‐2頁〕