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安全教育、安全活動/職長心得

KY、統計、ヒヤリハット、安全意識 他

No タイトル
001 ヒューマンエラーをなくそう
002 増改築工事、火災の危険要因
003 安全施工サイクル(週間・月間)
004 現場の要は職長です 役割と職務 & 心構え
005 工事用電気設備の防火心得
006 たばこ・火の不始末と放火・盗難対策
007 横着本能をしめ出せ!
008 新規入場者教育の内容事例
009 フェイズIIIを維持しよう!
010 現場全体の安全のために積極的な報告を! 〜ヒヤリハット〜
011 異常事態・災害発生時の措置 〜原則を理解し、作業員にも教育を〜
012 緊急時の連絡および処置一覧
013 地震発生後の点検事項 〜労働安全衛生規則より〜
014 職場での地震対策 事前の措置と発生後の活動について
015 TBM(ツール・ボックス・ミーティング)とは?
016 安全工程打合せ会に確認すべきポイント
017 安全施工サイクルと作業所長の巡視
018 職長こそキーマン!『企画力』向上で信頼される職長に
019 保護帽は作業にあったものを選び、必ず使用前に点検を
020 蒸発性不安全行為とは!?
021 KYK(危険)のマンネリ化防止対策はこれだ!
〜KYKの現状と問題点についてある調査結果〜
022 KYT(危険予知訓練)とKYK(危険予知活動)
023 KYの自問カード(チェックKYカード)
024 災害防止に効果的! KYシートを使い、4ラウンドでKYKを進めよう!!
025 新規入場者教育の基本=職長のつとめ・・・まず、最初が肝心!
026 新規入場者教育の実施=協力会社と元方の関係について
027 災害の原因分析と防止策(考えるためのヒント)
028 職長は、危険の先回りして、チェックと指示を!
029 ハインリッヒの法則(1:29:300)
030 ある職長の驚きと発見 〜ヒヤリ・ハット体験の引き出し方〜
031 改善は、安全のため、効率のため、自分のために
032 若いメンバーの自主性を育むために
033 現場のイメージアップは、あいさつから!
034 安全のABC
035 緊急回避のシミュレーション
いろいろな出来事から身近な安全を考えてみよう!
036 安全ミーティングは、職長の試練の場!?
037 職長教育とは何か?(労働安全衛生法 第60条)
038 職長、円熟味をます年齢とは?!
039 作業手順書をもとに全員で作業の改善を推し進めよう!
040 小集団・グループ討議の進め方
041 『作業手順書とは・・・?』
042 「戸締まりをしたか不安になったことはありませんか?」
〜よい習慣があなたを守る〜
043 『"動物的?"カンにも科学的根拠がある!』
044 安全衛生規則によく出てくる数字―資格編―
(東京労働基準局安全課資料より)
045 「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」
046 「特別教育」は“資格”なのか!?
047 『朝一番に職長が為すべき仕事』
048 『安全スローガンや標語の力』
049 「コスモスとは?」 〜建設業労働安全衛生マネジメントシステム〜
050 『システムとは、結果でなくプロセス = こだわりと納得が必要だ!』
051 『安全パトロールを考える』
052 他人の目から見た「ヒヤリハット」
〜人の振り見て、みんなの振りも直そう!〜
053 『“ボンヤリ”には、トークと笑いが必要!』
054 『職長は、経験を語るべし!』
055 『若いメンバーを“お客さん”扱いしていませんか?』
056 『あなたの経験的「マーフィーの法則」は?』
057 「ヒヤリ・ハット活動」とは?
058 「ヒヤリ・ハットよ〜く考えよう、命は大事だよ♪」
059  『みんなも同じ。だから “ヒヤリハット”が必要なんです!』
060 『“魔の一瞬”を避けるために、あなたは何をしていますか?』
061 − 異常事態・災害発生時の措置 −
062 「安全施工サイクル」とは・・・
063 新規入場者教育の実施例-
064 『現場のニーズとメンバーをつなぐ役目』
065 だから作業計画と明確な指示が必要なんです!
066 建設現場における「グーパー運動」とは?
067 『コミュニケーション力』(齋藤孝 著 岩波新書)より
068 現場での防火と防犯
069 すばらしい職人さん 〜その人物像とは?〜
070 ヒヤリハットの引き出し方
071 新規入場者教育とその実施例
072 神業は「安全作業」から生まれる 〜現場の神様たちに学ぶ〜
073 リスクアセスメントとは?
074 リスクアセスメントとKYについて
075 リスクアセスメントの効果は?
076 よいクセを身に付けるには?
077 現場の達人はギリギリの勝負はしない?!
078 “安心”は、“心配”や“ 恐怖”があるから成立する
079 自分は気づかない「危険との隣り合わせ」 〜人の振り見て我が振り直せ〜
080 職長等安全衛生教育とは
081 災害が発生した場合の職長の4大責任
082 要求されるのは『S・Q・C・D + M・E』の確保
083 ヒューマンエラーを引き起こす12の原因
084 ヒューマンエラーの対策について
085 KY活動に全員が参加し、ヒヤリハットの引き出しのために
086 入場直後が最も危険 〜現場入場経過日数別での災害状況から〜
087 職長が立案しなくてはならない「作業計画、施工計画、組立図」
〜リスクを考えた作業計画を立てましたか?〜
088 リスクアセスメントの流れと導入後の留意事項
089 『リスクアセスメント』の定着に向けて
090 『現場管理者,技能者,建設従事者等を対象とした安全教育の推進』について
091 『防災情報メール』と『局地緊急気象情報サービス』
092 職長さん、やはり『安全』はコミュニケーションからですね!

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